超耐震木造 H-edge(ヘッジ)の家

大開放空間の光あふれるフリースタイル住宅を実現。店舗・事務所建築にも最適!
鉄骨造と同様な自由設計が可能で、鉄骨造よりもはるかに低コスト!

H-edge構法の家

自分たちの夢や暮らし方を反映した、ありきたりでない家を。
そう願うこだわり派の方に知ってほしいのが、耐震木造純ラーメン住宅「ヘッジ構法」の家です。
在来木造は開口の広さに限界があり、大きな空間がつくりにくく、鉄骨造だと大開放空間は造れても、地盤改良や鋼材費などのコストがかなり負担になります。
しかし『ヘッジ構法』は、そんな双方のデメリットを解消。
制約のないオープンなワンフロアリビングや見晴らしのいい全面窓ガラス仕様、大きなビルドインガレージなど、ゆとりと個性、そして光があふれる空間が実現できます。
理想の空間のために工法ではなく、「構法」を選ぶという新しいスタイル。
その選択は、住まいに求める夢や希望をあきらめなくてもいい家づくりを叶えてくれます。

H-edge構法はココが違う!

とにかく広くて明るい空間が可能!

ラーメン構造は柱と梁のみの軸組みあので、筋交いや耐力壁を入れる必要がありません。
今まで容易にできなかった、鉄骨造並みの自由度の高い空間で、木造の温かさをそのままに演出するフリースタイルのプランニングが可能。
建てた後からも、ライフスタイルの変化に合わせてリフォームしやすい造りなのもかなりの魅力です。

「家は身を守るもの」だから「壊れない家」を追求!

「ヘッジ構法」の構造体は、筋交いを壁一面全部に入れた時と同等の強度があるだけでなく、5トンの力が加わっても木材が折れない驚異的な粘り強さを持つのが特徴です。
実験により証明された確かな強度と、各戸毎の構造計算による安心保障で、シェルター並みの強さを発揮します。

鉄骨造と同条件でもはるかに低コスト!

在来木造よりはやや割高になりますが、現在鋼材が急騰中の鉄骨造と比べれば、設計自由度の条件は同じでもコストはかなり低くなります。
また、木造なので地盤改良や基礎にかかるコストも抑えることができ、その分をデザインにまわすことが可能です。
固定資産税も鉄骨造と比べ木造は安く、減価償却も短くなります。

INFORMATION - 施工例

U邸 [ 木造2階建 / H-edge構法+在来工法]

I邸 [ 木造2階建 / H-edge構法]

Page TOP